妊活期応援サプリ「牡蠣のチカラα」の効果を試して評価・レビュー|本当に足りていなかったのは、亜鉛!?

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更新日:2017.10.03

投稿日:2017.07.26

妊活期応援サプリ「牡蠣のチカラα」の効果を試して評価・レビュー|本当に足りていなかったのは、亜鉛!? 画像

おすすめ亜鉛配合サプリ「牡蠣のチカラ」を徹底分析!

亜鉛配合サプリの中でもおすすめなのがホコニコ「贅沢亜鉛 牡蠣のチカラα」です。「贅沢亜鉛 牡蠣のチカラα」は、広島県瀬戸内海産の牡蠣からとれた濃厚なエキスを凝縮した、ソフトカプセルタイプのサプリメントです。牡蠣に含まれる亜鉛の量が一袋で約181個分、1日3粒で16mgと高配合。また活力サポートに役立つペルー産のマカと、美と健康の源・高麗人参がプラスされています。妊活期の夫婦だけではなく、美容や活力不足が気になる人におすすめのサプリメントです。

贅沢亜鉛 牡蠣のチカラα

初回限定価格/1袋(540mg×90粒)約1ヶ月分 980円+税

贅沢亜鉛牡蠣のチカラαの詳細はこちら

≪牡蠣のチカラαの特徴≫

■広島県瀬戸内海産の牡蠣エキスを配合
■牡蠣の力を活かす「マカ」と「高麗人参」を配合
■生牡蠣 約181個分/1袋、16mg./1日の亜鉛が凝縮
■GMP認定工場で製造、検査
■期間限定980円(税抜/送料無料)

「贅沢亜鉛 牡蠣のチカラα」はこんな人におすすめ

ホコニコ「贅沢亜鉛 牡蠣のチカラα」に含まれているのは牡蠣の他に、マカと高麗人参です。それぞれ大切な役割をもっています。1つずつ見てみましょう。

<牡蠣の成分>

牡蠣には、亜鉛などのミネラル類、20種類以上のアミノ酸、ビタミンB1,B2などのビタミン類、タウリン、グリコーゲンなど多くの栄養が含まれています。
アミノ酸やタウリンは、成長や活力サポート、美容などに役に立つ成分です。また、中でも多く含まれるのが亜鉛で、亜鉛は健やかな成長に欠かせないほか、生殖機能、味覚、美容などのサポートに役立ちます。

牡蠣がおすすめなのは
・赤ちゃんのために健康になりたい方
・美容が気になる方
・料理が好きな方
・宴席が好きな方
・成長期の方

<マカの成分>

マカは南米に自生している植物で、アミノ酸、食物繊維、ビタミン、アントシアニン、サポニンなどの栄養素が含まれています。特にアミノ酸の一種アルギニンは、体をつくるのに役立つほか、美容や若々しさをサポートする働き、男性の活力サポートの働き、女性ホルモンのバランスを保つ働きをもっているため、幅広い年代・性別の方に、幅広い用途で利用されています。

マカがおすすめなのは
・赤ちゃんのために健康になりたい方
・若々しさをキープしたい方
・美容が気になる方
・スタミナが欲しい方
・活力がほしい男性
・ホルモンバランスを整えたい女性
・年齢による不調をかかえた方
・ストレスを感じている方

<高麗人参>

高麗人参は古くから健康のために重宝されてきた植物で、サポニンと呼ばれる成分が入っています。サポニンは滋養壮健のほか、体のリズムを整えるのに役立ちます。

高麗人参がおすすめなのは
・活力を高めたい方
・寒さが苦手な方
・薄着が好きな方
・体調を崩しやすい方
・若々しさをキープしたい方
・年齢を感じはじめた方

この3つの素材の栄養素が牡蠣のチカラαに含まれているということです。妊活期にはもちろん、普段の体調管理や美容キープに大いに役立ちそうです。

「贅沢亜鉛 牡蠣のチカラα」を試しに購入!

牡蠣のチカラαを注文してみました。後日メール便で到着。このような内容です。

中身を詳しく見てみます。まず、同封されていた「亜鉛パワーのひみつ」という冊子がとても興味深い内容でした。亜鉛について数ページにわたり、詳しく紹介されています。マカや高麗人参の働きもこの冊子に載っています。

商品本体。パッケージはざっと10×15cmぐらいの大きさでしょうか。バッグにさっと入る大きさなので、飲み会がある日や旅行の時も簡単に持ち運べそう。

パッケージの裏面です。原材料や栄養成分表、注意事項などが載っています。
おさらいですが、亜鉛の1日の摂取推奨量は女性8mg(妊婦は+2mg、授乳婦+3mg)、男性10mgです。牡蠣のチカラαは1日3粒目安で16mgなので十分な量。ちなみに上限は成人男性40~45mg、成人女性30~35mgなので、食事と合わせても超える心配はほぼないでしょう。

袋の中身を出してみました。このように黒々とした粒が90粒入っています。
パッケージを開けた時、粒を出した時、どちらも匂いはありませんでした。無臭です。
また、袋にわざわざ鼻を近づけるとサプリメントという感じの匂いがしますが、粒に鼻を近づけてもにおいません。ということで、匂いについては全く問題ない感じです。

粒の大きさをはかってみました。大体7×14mmくらいの大きさでしょうか。カプセルにしては大きくはないように思います。艶があるので喉につかえず飲めそうな印象です。

これを1日目安3粒飲みます。

<1週間飲んでみて>
まず感じたのは、カプセルが予想以上に飲みやすいということ。においもなく、つるんと飲み込めるので毎日の負担にはならないなと思いました。これなら1日3回に分けても、1回にまとめて3粒でも、誰でもストレスなく飲めると思います。
そして、牡蠣とマカと高麗人参という力強い印象からか、飲んだ次の日から元気が出たような。上着を脱いでお出かけしたくなるような気持ちになりました。なんとなく美容にもよさそうです。

<牡蠣のチカラαはいつ飲むのがよいか>
私は就寝前のタイミングに3粒ずつ飲みました。「亜鉛はどのタイミングで摂るべきか」の項でご紹介したように「亜鉛は食後約2~3時間後がベスト」だからです。またマカや高麗人参も、食後すぐよりも2~3時間程経って少し胃の中が空いてきたころの方が吸収率が上がると思います。
それと、亜鉛はビタミンCやクエン酸と相性がいいということで、レモンを軟水のミネラルウォーターにしぼって飲んでみてました。
※ただし亜鉛、マカ、高麗人参、レモンとも胃腸を刺激する素材なので、あまりに空腹の時は注意が必要

総合評価

飲みやすさ ★★★★☆ 
カプセル3粒は大変かと思ったが無味無臭でつるんとして飲みやすい

続けやすさ ★★★★★
原材料に余分なものが使われていないので安心 

美容健康サポート ★★★★★ 
短期間で元気で若々しい気持ちになれたので

妊活期サポート ★★★★★ 
男性にも女性にも赤ちゃんにもうれしい成分が入っているので十分メリットあり

コスパ ★★★★★ 
定期初回1ヵ月分980円はお得すぎる。2回目以降も1日あたり99円(税別)で、これだけ栄養が摂れるならコスパ文句なし

贅沢亜鉛 牡蠣のチカラα

初回限定価格/1袋(540mg×90粒)約1ヶ月分 980円+税

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赤ちゃんを迎える上で大切な体づくりとは

これから赤ちゃんを迎えたい場合、真っ先に考えたいのは土台の環境作り。赤ちゃんが宿って、健康に成長するためには、まずはおかあさん、おとうさんが健康になることが大切です。そのためにはどんなことに気をつければいいのでしょうか。まずは勘違いしがちな妊活期のNG習慣をいくつか挙げてみたいと思います。

妊活期のNG習慣って?

■たばこ、アルコール、ストレスが多い

タバコ、アルコール、ストレスといえば妊娠中のNG習慣かと思われそうですが、妊活期にも大いに関係があります。なぜならタバコ、アルコール、ストレスなどは活性酸素を増やす原因になるからです。活性酸素が体内で増えすぎると、赤ちゃんにとって居心地の悪い環境になってしまうのです。大人の体も、胎児も、同じ人間ですから材料は同じ。その材料を活性酸素は攻撃します。ですから1つの指標として、美容の状態が悪い時や体調を崩しやすい時=赤ちゃんがくる環境もできにくい、と考えると分かりやすいです。そういう時は、まずは美容や健康の調子を整えるつもりで、たばこやアルコール、ストレスに気をつけるようにすると、おのずと体内環境が変わってくるはずです。また活性酸素に強いカロテンやポリフェノールなどを摂るのもおすすめです。

■薄着

妊娠中の薄着がよくないのは有名かと思いますが、実は妊活期の薄着もよくありません。赤ちゃんは受精卵の時期でも胎児の時期でも、あたたかい方が好きなのです。また妊活期に活用されるのが基礎体温という、起床後動く前にベッドの中で測る体温。基礎体温は、12~14日の高温期と、それより低い低温期の2層に分かれるのが通常で、高温期は36.8度前後で36.5度を下回らないのが理想的です。薄着をしていると、この基礎体温が整わなかったり、低すぎたりなどの悪影響を及ぼします。服装だけではなく冷たい食べ物を避けるなど、少しでもあたたかい環境を作るよう心掛けましょう。

■肉・魚を摂らない

肉や魚は、赤ちゃんを迎えるために必要な栄養素の宝庫。肉や魚に含まれる、たんぱく質、亜鉛、鉄分、ビタミンB群などはおかあさん、おとうさんの健康づくりだけではなく、赤ちゃんが育つためにもとっても大切な栄養素です。健康にいいからといって野菜中心の食事にするのもいいですが、肉・魚をあまりにも摂らなすぎるのはかえってNG。成長期の子供の体が肉や魚を欲するのと同じように、胎児も肉や魚の栄養を欲している事を頭に入れておきましょう。

肉や魚に含まれる栄養素の働きとは

肉や魚にはたんぱく質のほか、亜鉛・鉄分などのミネラルやビタミン類が豊富に含まれています。それぞれの働きをみてみましょう。

たんぱく質 赤ちゃんを迎える環境づくりの土台になる栄養素です。体のいたるところの材料になるので胎児の成長にも欠かせません。また生きるために必要不可欠な酵素や成長ホルモンをサポートするのもたんぱく質です。
亜鉛 お腹の中で胎児のベッドの環境を整えるだけではなく、胎児の健康そのものや、おかあさんのホルモンの働きもサポートします。また男性の活力サポートにもなります。とっても重要な栄養素なのに亜鉛不足の人は多いようです。少し意識して摂るくらいの方がいいかもしれません。
鉄分 赤ちゃんが健康に成長するために必要不可欠な栄養素です。胎児のベッドの環境づくりや赤ちゃんの成長のためは大量に鉄分が必要です。非妊娠時よりもかなり多く摂るように心掛けましょう。鉄分が足りないと、おかあさんの分の鉄分まで赤ちゃんに使われるので、おかあさんの体調まで悪くなってしまいます。
ビタミンB群 ビタミンといえばビタミンCが有名なので野菜のイメージがあるかもしれませんが、ビタミンBは肉や魚に多く含まれています。ビタミンBはたんぱく質や糖質・脂質などエネルギー源になる栄養素の働きを助けます。せっかく摂った栄養をムダにしないためにとても大切な栄養素です。

要注意!亜鉛不足の環境は赤ちゃんがキライ?!

上記に挙げた栄養素の中でも特に不足しがちなのが亜鉛です。亜鉛は、人間が生きるために必要な酵素の材料の1つ。ホルモンをサポートするほか、胎児の成長にも亜鉛は必要不可欠です。妊娠中の場合、特に28週目以降に亜鉛が必要になります。やはり胎児が欲するのです。そしてもちろん、出生後の成長にも亜鉛の量は大きく関わっています。それを裏付けるように、妊娠中は+2g、授乳中は+3g多く摂取することが推奨されています。このように妊活~成長期の赤ちゃん・子供にとっても亜鉛はとても大切な栄養素なのです。

<亜鉛が不足する原因>

ファーストフードやインスタント食品などの加工食品に含まれる食品添加物は亜鉛の吸収を妨げます。また、亜鉛の入った食品をあまり食べない生活をしていればもちろん不足しますし、お腹の調子が悪い方やダイエットをしている方も亜鉛の吸収が弱まります。赤ちゃんを迎える環境を整えたい場合は、男女ともにできるだけ加工食品の摂取を減らし、亜鉛の入った食事を増やすよう心掛けましょう。亜鉛の吸収を妨げる栄養素については後ろの章でも詳しくご紹介したいと思います。

<男性こそ亜鉛が必要>

亜鉛は胎児の成長や女性ホルモンのサポートをするため女性に必要なイメージですが、実は男性にこそ亜鉛は必要です。様々な研究で、亜鉛の摂取が男性ホルモンに働きかけることがわかっているからです。テストステロン(男性ホルモン)に亜鉛が影響するかの実験では、毎日の亜鉛摂取を1mg減らしただけでも男性ホルモンに影響が出るという結果が出ています。

亜鉛が多く含まれる食品一覧~ダントツは牡蠣!

牡蠣 13.2mg
豚レバー 6.9mg
ほや 5.3mg
牛肉(肩) 4.9mg
カニ缶 4.7mg
牛肉(肩ロース) 4.6mg
牛ひき肉 4.3mg
牛肉(テール) 4.3mg
たいらがい 4.3mg
牛肉(ひれ) 4.2mg
卵黄 4.2mg
牛肉(もも) 4.2mg
たらばがに 4.2mg
(100mg中の亜鉛含有量)

亜鉛が含まれる食品を挙げてみました。含有量は牡蠣が一番多く、他の食材の倍ほど多く亜鉛を含みます。ただ年がら年中食べることができないのが牡蠣の難点。普段、牛肉以外のお肉を多く食べている方も、なかなか亜鉛が摂れていないかもしれません。ちなみに豚肉はレバー以外だと豚肩ロースが2.7mgで一番多く、鶏肉は皮つきもも肉で1.6mgほどです。このように牛肉以外のお肉だと、亜鉛の含有量が半分ほどになってしまいます。

亜鉛の摂取推奨量は?

亜鉛の1日の摂取推奨量は、厚生労働省の「日本人の食事摂取基準2015年版」によると女性8mg(妊婦は+2mg、授乳婦は+3mg)、男性10mgと言われています。上の表を見るとこれだけの量を摂るのはなかなか難しそう。亜鉛を配合したサプリメントを利用するのも1つの手でしょう。

知っておこう!亜鉛と相性の悪い栄養素

亜鉛の吸収を妨げる栄養素は実はたくさんあります。これを知っておくのと知らないのではサプリメント摂取の効率が全然変わってくるかと思います。

タンニン タンニンと亜鉛が結びつき排出されやすくなってしまいます。タンニンはコーヒー、紅茶などのお茶類に多く含まれています。
食物繊維 大量の食物繊維は亜鉛などミネラルの吸収を阻害し、排出します。特に全粒粉などの穀類や藻類の食物繊維には注意が必要です。
シュウ酸 シュウ酸と亜鉛が結びつき排出されやすくなってしまいます。シュウ酸はチョコレート、紅茶、豚肉、ほうれん草など多くの食品に含まれます。現代の食事には必ずシュウ酸が入っていると思ってよいほどだそうです。
フィチン酸 フィチン酸と亜鉛が結びつき排出されやすくなってしまいます。フィチン酸は玄米やインスタント食品に多く含まれます。
他のミネラル類 亜鉛摂取に力を入れたい場合は、他のミネラルに吸収が阻害されてしまうため、一緒に摂らない方がよいです。他のミネラルとは、鉄分やカルシウム、マンガンなどです。硬水のミネラルウォーターも注意が必要です。

妊活効率UP! 亜鉛と相性のいい食べ物

亜鉛はビタミンCと相性がいいと言われています。ビタミンCはレモンやパプリカ、ピーマンキウイなどに多く含まれます。またクエン酸とも相性がよいです。クエン酸は柑橘類や梅に多く含まれています。ビタミンC、クエン酸両方が摂れるレモンは亜鉛ととっても相性のよい食材です。

【妊活中】亜鉛はどのタイミングで摂るべきか

上記の通り、亜鉛の吸収を阻害する栄養素は意外とたくさんあります。また、亜鉛は胃腸に負担をかけやすい成分。
あまりにお腹がすいている起床時などは避けた方がよさそうです。かと思うと満腹時も吸収率が弱まるので避けた方がよさそうなんです。となると、いつ飲めばいいの~?と思いますね。
そこで徹底的に調べました。すると、どうやら食後3時間前後に摂るのが最も吸収率が上がるようです。上に挙げた相性の悪い成分たちが、小腸に移動するタイミングだからです。
昼間の食後2~3時間というと間食時になってしまうので、就寝前がベストですね。
ただ、吸収を考えると本当は1日数回に分けるのがいいようです。もう1回摂る場合は、昼間の間食前に摂るとよいでしょう。
ただし、その場合のおやつはシュウ酸や全粒粉がなるべく少ないものにするよう注意しましょう。まとめると、1日1回の場合は就寝前、1日2~3回の場合は10時&15時頃のおやつ前がおすすめ、となります。

「贅沢亜鉛 牡蠣のチカラα」はどのくらいの期間飲めばいいの?

亜鉛、マカ、高麗人参などは継続して飲むことが大切です。なるべく長く飲むようにしましょう。ただし、過剰摂取で長期間飲むのはよくありません。用量を守って摂取しましょう。

「贅沢亜鉛 牡蠣のチカラα」は子供も飲んでいいの?

ホコニコ「贅沢亜鉛 牡蠣のチカラα」のサイトによると、7歳以上なら問題ないようです。ただし子供が飲む場合は1日の摂取量を大人より減らすなど調整した方がいいようです。

「贅沢亜鉛 牡蠣のチカラα」は妊娠・授乳中に飲んでもいいの?

妊娠・授乳中も積極的に亜鉛を摂取するべきですが、妊娠が分かったらサプリメントではなく食品から摂るようにしましょう。

まとめ

牡蠣、マカ、高麗人参それぞれにたくさんの栄養素が含まれていることが分かりました。妊活期だけではなく、美容やスタミナ対策にももってこいだと思います。1つのサプリメントにまとまっていると余分な手間が省けストレス対策にもなります。上手に取り入れて健康な環境を整えていきましょう。

<「贅沢亜鉛 牡蠣のチカラα」がおすすめなのは>

・妊活期の男性、女性
・活力を高めたい方
・亜鉛不足が気になる方
・宴席が多い方
・体調を万全に保ちたい方
・おいしく食事をしたい方
・美容が気になる方

この記事の執筆者

主婦 高橋みのり 写真

この記事の執筆者 高橋 みのり(タカハシ ミノリ)

プロフィール:
仙台市出身、世田谷区在住。子育て中の主婦。夫と6歳・0歳の息子の4人暮らし。

コメント:
妊活期に大切な栄養素・食材として思い浮かぶのは、葉酸、鉄分・亜鉛などのミネラル、ビタミン、マカ、ざくろ、コエンザイムQ10などでしょうか。この中でも重要+不足しがちなのは亜鉛だそうです。亜鉛はなんとなく男性にメリットがあるイメージですが、妊活~授乳期の女性にも重要な役割を持っているとのこと。知っているのと知らないのでは大違いですね。今回は亜鉛のメリットを追求していきたいと思います。

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